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フィスコ投資ニュース配信日時: 2026/04/08 07:15, 提供元: フィスコ 前日に動いた銘柄 part1サンエー、インターメスティック、ディスコなど*07:15JST 前日に動いた銘柄 part1サンエー、インターメスティック、ディスコなど銘柄名<コード>7日終値⇒前日比 イオンファン<4343> 2575 +66 26年2月期売上高・経常利益・純利益見込みを上方修正。 営業利益見込みは下方修正。 アルファ<4760> 1630 +38 上期業績見込みを上方修正。年間増配も発表。 アドヴァンG<7463> 989 +46 営業利益が前期29.1%減だが今期25.4%増予想。 サンエー<2659> 3390 +285 発行済株式数の11.32%上限の自社株買い発表。 サーラ<2734> 1106 +47 第1四半期営業利益49.3%増。 アミタHD<2195> 490 -71 信用取引規制を嫌気。 インターメスティック<262A> 2095 +123 3月既存店は39カ月連続プラス成長に。 アステリア<3853> 1476 +65 スペースX関連として前日大幅安からの押し目買い。 Appier Group<4180> 887 +31 ブラックロックの大株主浮上を引き続き材料視も。 サンリオ<8136> 988.7 +39.5 2月の窓埋めも完了して調整一巡感。 KOKUSAI ELECTRIC<6525> 5148 +157 サムスン電子の好決算が刺激に。 SHIFT<3697> 695.1 +28.5 情報サービスセクターの一角に資金向かう。 ラクス<3923> 792.8 +19.1 SAAS関連の一角に関心が向かう。 UACJ<5741> 2845 +101 アルミ市況の先高期待など続く。 川崎重工業<7012> 3150 +70 防衛関連株は相対的に堅調推移で。 IDOM<7599> 1403 +23 ネクステージの好決算なども刺激か。 東洋証券<8614> 685 +31 配当権利落ちによる手仕舞い売りにも一巡感。 SCREEN<7735> 9224 +174 サムスン電子の好決算が材料視される。 カプコン<9697> 3450 +110 サウジ皇太子の財団傘下ファンドが買い増し。 住友不動産<8830> 4672 +119 直近ではモルガン・スタレーMUFG証券が格上げ。 出光興産<5019> 1659 +32 原油相場上昇などで上値追い。 芝浦メカトロニクス<6590> 4215 +135 半導体製造装置株の一角がしっかりとなり。 ユニオンツール<6278> 13750 -810 自己株式処分に伴う希薄化を嫌気。 ARCHION<543A> 441 -34 過熱警戒感からの処分売りが引き続き優勢。 マルマエ<6264> 1425 -94 上半期決算発表後の出尽くし感続く。 ダブル・スコープ<6619> 242 -14 連日の上昇で短期的な過熱警戒感強まり利食い優勢。 イーレックス<9517> 960 -48 再生エネ関連としての物色にも一服感。 ディスコ<6146> 62860 -4120 1-3月期の個別売上高・出荷額を公表もサプライズ限定的。 フジクラ<5803> 4370 -230 7日はAI関連の主力処に売り優勢。 酉島製作所<6363> 3395 -90 中東マネー関連として足元強い動きが続いたが。 メイコー<6787> 24730 -950 25日線も割り込んで処分売りが優勢。 《CS》 記事一覧 |