携帯版 トレーダーズショップへようこそ。 お問い合わせ 03-5386-7391 平日9:00-18:00 info@tradersshop.com
題名で    お買い物かごを見る   ご注文状況    ご利用方法  FAQ

新着 (06月19日更新)

■投資戦術

短期売買 デイトレード
スイングトレード
スキャルピング
システム売買
テクニカル
一目均衡表
酒田五法
フィボナッチ
エリオット波動
トレンドフォロー
逆張り
アノマリー 裁量
ファンダメンタル
成長株 決算書 FAI
さや取り 資金管理
心理 行動心理学
危機 占星術 格言

■対象市場・商品

オプション 225先物
FX (為替) CFD
商品先物 ゴールド
中国株 海外投資
不動産投資
ポーカー

■人物

相場師朗 New!
アンディ えつこ
鏑木繁 小次郎講師
林知之 増田丞美
W・バフェット
W・D・ギャン
B・グレアム
ジェシー・リバモア
R・A・メリマン
W・J・オニール
ジム・ロジャーズ
ラリー・ウィリアムズ

■製品・サービス

セミナー DVD CD
メタトレーダー (MT4)
ソフトウェア レポート
雑誌 定期購読
小説・読み物
漫画 ゲーム 場帳
オーディオブック
 聞くには
アウトレット 9割引

■その他

新着 初心者向き
信用取引
金融工学
他店で入手困難
ブルベアグッズ

トップページ
電子メール
事務所のご案内
法定表示等
a@panrolling.com
大垣尚司 ストラクチャード・ファイナンス入門

ストラクチャード・ファイナンス入門

大垣尚司
日本経済新聞出版社
A5判 302頁 1997年6月発売
本体 3,800円  税込 4,104円  国内送料無料です。
品切れのためご注文いただけません。 (発送可能時期について)

信用リスクはコントロールできる!

証券化、流動化、アセット・ファイナンス--これらを包括し、多彩な金融商品の展開を可能にする手法が「ストラクチャードファイナンス」だ。デリバティブとならぶ、いまもっとも注目の金融テクノロジーを、第一人者が現実に即して解説する、本邦初の体系的テキスト。

■目次
序章 ストラクチャード・ファイナンスへの招待

第1章 米国の証券化商品概観
1.1 モーゲージ・パススルー証券(MBS)
1.2 アセットバック証券
1.3 CMO
1.4 モーゲージ・デリバティブ(派生商品)
1.5 不動産投資の証券化

第2章 ストラクチャード・ファイナンスの展開
2.1 格付機関によるストラクチャード・ファイナンスの定義
2.2 ストラクチャード・ファイナンスの新しい動き
2.3 新しい金融技術としてのストラクチャード・ファイナンス
2.4 ストラクチャード・ファイナンスの切り口

第3章 証券化:本格的ストラクチャード・ファイナンス
3.1 米国における自動車ローンバック証券の発行事例
3.2 広義の証券化と狭義の証券化
3.3 証券化の定義と4つの要素
3.4 有価証券化の本質:流通性(セカンダリー・マーケット)の付与
3.5 有価証券化の効果:制度面の意義
3.6 日本における証券化ファイナンスの現状
3.7 日本における証券化ファイナンスの制約

第4章 流動化:日本固有のストラクチャード・ファイナンス
4.1 流動化とは何か
4.2 流動化の実例
4.3 流動化の要素
4.4 日本における流動化の意義と金融機関

第5章 アセット・ファイナンス:企業金融としてのストラクチャード・ファイナンス
5.1 アセット・ファイナンスの意義
5.2 企業金融とアセット・ファイナンス
5.3 リース金融とアセット・ファイナンス
5.4 クロス・ボーダーの債権流動化
5.5 金融機関とアセット・ファイナンス
5.6 アセット・ファイナンスの効用

第6章 金融としてのストラクチャード・ファイナンス
6.1 金融技術総論
6.2 ストラクチャード・ファイナンスの金融技術(1):仕組みの利用
6.3 ストラクチャード・ファイナンスの金融技術(2):アービトラージ
6.4 ストラクチャード・ファイナンスの金融技術(3):クレジット・エンジニアリング
6.5 21世紀への展望

補論1 公的金融とストラクチャード・ファイナンス:米国の公的モーゲージ・バック証券の役割
S1.1 米国における公的MBSの歴史
S1.2 公的MBSの意義
S1.3 90年代の新動向:RTCによる証券化活動

補論2 日本におけるローン・セール・ビジネスの可能性
S2.1 ローン・シンジケーション
S2.2 米国におけるローン・セール・マーケット
S2.3 貸付債権流動化
S2.4 ローン・セールの法的論点
S2.5 これからの展開

補論3 株式の流動化
S3.1 株式流動化のニーズ
S3.2 株式債券化スキーム
S3.3 政策保有株式を用いた新金融商品の開発可能性

あとがき
索引
コラム

そのほかのお薦め

この商品の著者による商品一覧: 大垣尚司

戻るトップページへ

■投資ニュース

  • 2019/06/21 06:35:20日のNY市場は上昇
  • ■特集

    総合ランキング
    DVDランキング
    オススメの一冊
    無料メールマガジン
    読者の御意見
    用語解説
    投資のススメ
    著者の投資コラム New!
    携帯待受画面
    シカゴ絵日記

    カタログ: PDF (26MB)
    DVDカタログ (11MB) 紙のカタログ請求

    提携プログラム
     ウェブサイト、ブログを
      お持ちの方、紹介料率
      最大20%!


    「日経225」ランキング (6/19更新)

    バックナンバー

    動画 ラリーの分析をオリジナルに進化..

    1. 動画 ラリーの分析をオリジナルに進化..
    2. ソフト チャートギャラリー プロ
    3. ラリー・ウィリアムズの週刊マーケット分析
    4. Python3ではじめるシステムトレード
    5. 日経225Weeklyオプション取引入門


    オーディオブック無料視聴

    Podcast RSS配信

    ポッドキャスティングの受信ソフトにこのバナーのアドレスを登録すると、新しいオーディオブックが更新された時に自動でダウンロードされ、より便利にお楽しみいただけます。このアイコンをiTunesにドラッグ&ドロップすると自動的に登録されます。