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統計学に基づいたトレード学 本郷喜千 【投資戦略フェア2012】
本郷喜千
パンローリング
2012年2月18日(土)開催セミナー 2012年2月発売
本体 0円 税込 0円
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D会場 15:30〜16:30
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統計学に基づいたトレード学
テーマ
- システムトレードにおいて、システム(ストラテジー)をどう評価するかはトレーダーを悩ませています。
- それは自分で開発する場合も、既にあるものを選択する場合も同様です。
- 基本的な記述統計のツールを使って、システムを評価するいくつかの方法と、どの基準を評価すべきかを説明します。
コンテンツ
- テーマ:統計学でシステムの特徴と勝つための条件を導く
- 1.変量で『特徴』を知る
- 2.変量で『関係』を知る
- まとめ
プログラム
- 統計学に基づいた トレード学
- 本日のテーマ
- Contents
- テーマ: 統計学でシステムの特徴と 勝つための条件を導く
- 木を見る前に森全体の特徴を見る
- 統計学のトレードへの適用場面の類型
- 今回のテーマ:システムの選択条件
- 勝てるシステムを選ぶ条件は?
- 分析に使う統計のツール
- ミラートレーダーのサンプルデータ
- 1変量で 『特徴』を知る
- 度数分布ヒストグラム
- 損益(Pips)のヒストグラム(12ヶ月)
- 勝率のヒストグラム(90日)
- 平均利益のヒストグラム(12ヶ月)
- 代表値
- 180日データの代表値(基本統計量)
- 2変量で 『関係』を知る
- 散布図と単回帰分析
- 損益と取引回数(7日)
- 損益と取引回数(12ヶ月)
- 損益と勝率(14日)
- 損益と勝率(180日)
- 損益と最大ドローダウン(90日)
- 勝率と最大ドローダウン(12ヶ月)
- 相関係数
- 相関係数の一覧
- 7日間の損益(Pips)との相関
- 90日間の損益(Pips)との相関
- 12ヶ月間の損益(Pips)との相関
- 24ヶ月間の損益(Pips)との相関
- ばらつき
- 相関変数の標準偏差(各期間)
- 相関変数の標準偏差(全期間)
- 結論
- まとめ
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本郷喜千 (ほんごう・よしゆき)
マーケットの統計解析と確率論を元にトレードを行うインディ・パ株式会社 代表取締役。システムトレードに関するセミナー、シグナルプロバイダー養成スクール運営、ソフトウェア開発、シグナル配信、ファンド運用を行っている。出版物に『DVD ミラートレーダーで学ぶシステムトレード入門』、『DVD 確率統計で判別するミラートレード実践編』 (ともにパンローリング)などがある。
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※各講演は提供会社からご案内がある場合がございます。
■ 投資戦略フェアEXPO2012 開催概要 ――――――――――――
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