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フィスコ投資ニュース配信日時: 2026/05/01 07:15, 提供元: フィスコ 前日に動いた銘柄 part1セレス、ティラド、トーエネクなど*07:15JST 前日に動いた銘柄 part1セレス、ティラド、トーエネクなど銘柄名<コード>30日終値⇒前日比 セレス<3696> 1795 +300 第1四半期営業利益は前年同期比2.0倍。自社株買いも発表。 東邦ガス<9533> 1186.5 -76.5 27年3月期営業利益40.2%減予想。 タカラスタン<7981> 2964 +144 営業利益は前期22.1%増・今期9.0%増予想。 大倉工<4221> 4965 +240 第1四半期営業利益33.8%増。 ノバシステム<5257> 2500 -75 第1四半期純利益4.2%減。 共英製鋼<5440> 1899 -286 27年3月期営業利益5.7%減予想。 ティラド<7236> 11110 +1500 大幅な増配発表を引き続き評価で。 ジャパンディスプレイ<6740> 100 +6 米工場運営打診報道に関し検討は事実と公表。 SUMCO<3436> 2476 +128.5 シリコンウエハの需要拡大期待が優勢に。 RSテクノ<3445> 5990 +690 ウエハー関連が買い優勢の流れとなり。 トーエネク<1946> 2444 +316 中計数値目標は大幅引き上げ。 ルネサス<6723> 3212 +299 決算発表後は売りが先行していたが。 北陸電工<1930> 1682 +180 前期業績は大幅上振れ着地に。 ハーモニック<6324> 5220 +475 3月高値更新で上値妙味も。 日ケミコン<6997> 2660 +198 引き続きショートカバーなどが優勢か。 NTN<6472> 382.2 +30.8 業績上方修正で純損益は一転黒字に見通しに。 TDK<6762> 2890.5 +213.5 底堅い決算受けて買い安心感が優勢に。 ラサ工<4022> 2128 +28 インテルの株高などが支援材料か。 東光高岳<6617> 7550 +480 引き続き決算や自社株買い評価の動き。 マキタ<6586> 5868 +416 増益ガイダンスを受けて買い安心感。 イビデン<4062> 13480 +920 米インテルの株価上昇が刺激にも。 TOWA<6315> 2920 +50 28日から半導体関連の中で強い動きが目立つ。 東海カーボン<5301> 11119 +67 韓国子会社の好決算などポジティブ視も。 オムロン<6645> 5573 +272 FA関連銘柄には先高期待が強い状況で。 アイシン<7259> 2488.5 +183.5 増益ガイダンスや自社株買いを引き続き評価。 トクヤマ<4043> 3998 +281 シリコンウエハ関連として買いが向かう。 富士通<6702> 3180 -513 今期のガイダンスは市場コンセンサスを下振れ。 北陸電<9505> 872.8 -132.2 今期の大幅減益ガイダンスをネガティブ視。 KLab<3656> 210 -35 短期資金の処分売りが引き続き優勢の流れ。 川田テクノロジーズ<3443> 1494 -155 特に材料表面化しておらず需給要因か。 OLC<4661> 2188.5 -246 実績値・ガイダンスともに市場予想を下振れ。 コクヨ<7984> 783.1 -83.3 第1四半期は会社想定線もコンセンサスはやや未達。 《CS》 記事一覧 |