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大岩川源太 投資カレンダー2013 株式・日経平均先物の必勝投資アイテム

投資カレンダー2013 株式・日経平均先物の必勝投資アイテム

大岩川源太
徳間書店
縦504x横364mm 28頁 2012年10月発売
本体 2,400円  税込 2,640円  国内送料無料です。
品切れのためご注文いただけません。 (発送可能時期について) Tweet

2021年版はこちら

2013年も「ポイントの日」が冴えまくる!
株式・投資評論家の大岩川源太が2013年の投資市場を徹底解説!

特別付録・別冊小冊子
「カレンダー投資の攻略法」と「夢のBIG対談」を収録!

勝ち組投資家の必携投資アイテム

ポイント1
投資家に必要な投資情報を満載した便利な投資ツール!
投資に必要な重要日程や、月ごとの売買傾向を示した「例年の傾向」を明記

ポイント2
株式・投資評論家の大岩川源太が相場の流れを解説!
「源太の作戦」「注視ポイント」「ポイントの日」を記し、勝つための投資戦略を伝授

ポイント3
カレンダー投資の理解を深めるために「別冊小冊子」を特別付録に!!

2013カレンダー・投資手帳 ポイント4
ラジオ局とのコラボ企画により「投資カレンダー」の認知UP!!
実際の経済日程に沿って解説した『投資カレンダー実践塾』(DVD)を「日経ラジオ社(ラジオNIKKEI)」とのコラボ企画で月刊発売中

◆『投資カレンダー』は徳間書店の登録商標(第5205310号)です。
◆カレンダーは製作中につき、デザイン内容は変更になる場合があります。

【主なカレンダーコンテンツ】

  1. 毎月の相場傾向と対策を大岩川源太が詳しく分析 〜投資の指針となる詳細な解説〜
    1. 月ごとの傾向を記した「例年の傾向」
    2. 運用者の経験が凝縮された「源太の作戦」
    3. 相場の流れの分岐点「ポイントの日」

  2. 株式の毎月の傾向が一目で分かるグラフ
    1. 日経平均・TOPIX・JASDAQの平均推移
    2. 日経平均の陽線月と陰線月の平均推移

  3. 重要日程をカレンダーに記載
    1. ニューヨーク、ロンドンの市場休場日
    2. 欧米のサマータイムの開始、終了日
    3. 日本と米国の「SQ」の日程
    4. FOMC(連邦公開市場委員会)日程
    5. ECB(欧州中央銀行)理事会日程
    6. 日銀金融政策決定会合日程(1月〜6月分)
    7. 過去の歴史的重大出来事(政治、経済、天災、事件など)
    8. 投資家心理に影響を与える、月の満ち欠け、惑星の動き
    9. 株主配当や優待、受渡しの「月内最終日」の日程
    10. 二十四節気、六曜、行事など、基本的カレンダー情報も網羅

著者プロフィール

大岩川源太(おおいわがわ・げんた)
株式・投資評論家。 政治、経済、外交の流れをふまえた市場解説に定評がある。国内証券会社勤務の経験から、機関投資家の行動心理を分析した独自の観測手法を確立し、その深い読みで、2006年1月のライブドアショック、2008年9月のリーマンショックをはじめとする過去の大暴落日を指摘してきた。現在は、テレビ、ラジオの出演、講演、各種マネー情報誌やウェブでの執筆など多方面で活躍中


【2012年前半戦の「ポイントの日」を大検証】

検証 1月〜3月の上昇トレンドを演出した「ポイントの日」

2012年1/4〜3/27までの「ポイントの日」は10回中9回が終値前日比プラスに! (前日比マイナスの1回もたった8円安)

1/18=後場から新たな動きがはじまり上昇トレンドに突入!
2/15=前日の日銀による追加金融緩和によって大幅上昇!(終値前日比208円高!)
3/2=この日の上昇を最後に以後3日間下落
3/8=この日から再度上昇トレンドを形成(終値前日比192円高!)
3/14=日経平均終値が1万円台乗せ(3/27の年度末配当最終日には1万255円に)

検証◆4月〜5月の下落トレンドを演出した「ポイントの日」

3/30〜5/11までの「ポイントの日」は6回中全てが終値前日比マイナス
5/17〜6/6までの「ポイントの日」は4回中全てが終値前日比プラスになったものの 翌日もしくは翌々日に100〜200円規模の大幅下落があり、トレンドを変えるパワーがなかった。(6/4には年初来安値、TOPIXはバブル後最安値を記録)

そのほかのお薦め

2022源太カレンダー(冊子版)


大岩川源太 源太塾(カレンダー)
2,750円 国内送料無料 すぐ発送


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