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老後資金に必要なのは2000万円?
iDeCo、つみたてNISA、じぶん年金特集

「老後資金2000万円 」「イデコ加入、全会社員に」など将来の資産形成が大きく話題になった昨今。 投資に苦手意識のある方、まだ投資に資金を回せない若い方などに、つみたて投資の複利効果や節税メリットがわかる書籍をご紹介します。

<著者インタビュー動画>

『毎月3万円で3000万円の「プライベート年金」をつくる 米国つみたて投資』インタビュー 『毎月3万円で3000万円の「プライベート年金」をつくる 米国つみたて投資』(かんき出版)の著者、太田創さんに、 「なぜ米国株なのか」「日本株でつみたてではダメなのか」「成功させるためのポイント」などについて教えていただきました。
  • 老後資金に必要な金額は?
  • なぜ「つみたて投資」なのか
  • 投資は不安という方には
  • なぜ米国株なのか
  • ドル円、新興国と分散投資
  • 日本株や日経平均連動のファンド
  • 運用年率、複利
  • 海外ニュース、指数銘柄の業績
  • ドルコスト平均法

* 金融庁が公表した報告書「高齢社会における資産形成・管理」によると、「収入と支出の差である不足額約5万円が毎月発生する場合には、20年で約1,300万円、30年で約2,000万円の取崩しが必要になる」と記されています。

資産拡大フェア 9月28日〜29日

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毎月3万円で3000万円の「プライベート年金」をつくる米国つみたて投資

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株価に一喜一憂する必要なし!経済や数字が苦手でも3000万円の「プライベート年金」がつくれる

ファンドのプロと考える 初めての資産運用

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iDeCoとつみたてNISAにダブル投資入門

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インデックス投資は勝者のゲーム

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積立投資のすべて

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