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マクロ分析と銘柄研究 株の通信スクール月例講義 2019年2月号

坂本慎太郎, 田代岳
パンローリング
オンデマンド配信 190分 2019年2月発売
本体 15,000円  税込 16,200円  国内送料無料です。
この商品は 本日 発送できる予定です。 (発送可能時期について)
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わかりやすくお伝えするためオンデマンドでの配信となります。

2月8日(金)の15時までにご入金が確認できた場合は、 当日18時頃に視聴URLを電子メールでご案内予定です。

「長期間のコース希望」という多くの声にお応えして、
2019年は1年更新・半年更新のコースをご用意しました!
6か月以上の更新で月二回のオンデマンドセミナーの特典があります!

1年間購読毎月更新より15,200円お得です。
6か月購読毎月更新より5,200円お得です。



1月号 | 12月号11月号10月号9月号8月号7月号| 講師紹介 |
2019年のスタートとなった「月例講義1月号」も 「勉強になった!」「熱がすごい(笑)!」と大好評でした。

2月号のポイント

・決算
・個別企業の検証
・需給(信託に注目)
・外国人投資家の買戻し


【月例講義】とは
株の勝率を上げるのは個別要因まで踏み込んだファンダメンタルズを重視することが成功への近道。
マクロ、業績、需給、膨大な事例などの必要な知識を学ぶことができます。

約二年にわたり好評を得ていた「株の通信スクール」が、
月一回に凝縮して実践的な講義として生まれ変わりました。

講師のBコミこと坂本慎太郎先生は証券会社で
短期のディーラーを6年経験した後、
大手生保でファンドマネージャーを7年経験しました。

その後、個人投資家として卓越した利益を上げていますが、
「株はテクニカル分析では儲からない」と断言しています。

2017年3月から始めた「資金150万円チャレンジ」は、
ファンダメンタルを中心とするプロの経験を個人に落とし込むことで
150万円の資金を1年5カ月で約5,000万円まで増加させました。

坂本先生の得意とする手法は経験から得た知識を存分に活かし、
ロジックを数多く通したファンダメンタルズ投資です。
ラジオ日経などで数々の銘柄の上昇を的中させ多くのファンを魅了しています。

ロジックは知識と経験を積み上げなければ
簡単には身に付かないものですが、
月1回の講義で丁寧に積み上げることができます。

「初心者向けのテクニカル分析は
株式投資を簡単に見せるまやかしである」


と言い切る坂本先生の技術の背景を学びませんか?

このような事実を話してしまうのはタブーのようなもので
業界では触れられていませんでした。

株で成功している投資家の
多くはファンダメンタルズを考え方の中心に据えています。

この理由は株の将来の変動は
業績を基にしたファンダメンタルズで動くため、
テクニカル分析では業績面の分析や先読みができないからです。

テクニカル分析で株式投資を始めた人も
上達すればファンダメンタルズの重要性に気付くはずです。

投資歴的に中級者に達している方でも
アヒルやカモなどの雛が最初に見たものを親と認識するのと同じで、
最初に使ったテクニカル手法を
簡単に捨てたくないと思っていませんか?

テクニカル分析の欠陥に気付いているものの、
投資成果が伸び悩んでいるのに
ファンダメンタルズは
「難しい」「めんどくさい」「時間がかる」と意地だけで
手法を変えることを拒んでいませんか?

何度もお伝えしますが、
株の勝率を上げるのは個別要因まで踏み込んだ
ファンダメンタルズを重視することが成功への近道です。

しかし、ファンダメンタルズ分析は知識だけでなく、
経験も必要となるため、習得するまで長い時間がかかります。
この努力ができずに途中で投げ出してテクニカル分析に戻ってしまう人もいます。

相場は毎日動いており、さまざまな局面がありますが、
大崩れせず利益を積み上げる手法は個人投資家のあこがれでしょう。

しかしこれを身に付けることができれば
短期投資と長期投資を自在に使い分けることはもちろん、
自分で銘柄をピックアップして
イン・アウトのタイミングも自分で決めることができます。

ファンダメンタルズ分析に必要な知識は、
マクロ、業績、需給、膨大な事例と様々な知識が必要となります。

この講座では1ケ月の重要なトピックを
この動画にギッシリ詰め込んでますので
ファンダメンタルズ投資の上達の足掛かりとして活用して頂ければ幸いです。

坂本さんの著書『脱イナゴでしっかり儲ける20銘柄バスケット投資術』を実践している方にもバスケット選定のヒントが満載ですので是非お求めいただければ幸いです。




■講師

田代岳(たしろ・がく)「マクロ経済と為替の動向を解説」

田代岳

株式会社ADVANCE 代表取締役。米系のシティバンク、英系のスタンダード・チャータード銀行と外資系銀行にて、20年以上、外国為替ディーラーとして活躍。
その後、独立し現在は投資情報配信を主業務とする株式会社ADVANCE代表取締役。

為替を中心に株式、債券、商品と幅広くマーケットをカバーして分かりやすい解説を行っている。長期のファンダメンタルズ+短期のテクニカルを組み合わせて実践的なリポート、セミナーを展開。ドル、ユーロなどメジャー通貨のみならず、アジア通貨を始めとするエマージング通貨でのディーリングについても造詣が深い。
また海外のトレーダー、ファンド関係者との親交も深い。
ハンドルネームはYEN蔵。

パンローリングチャンネル』第3火曜日に出演中。



坂本慎太郎(さかもと・しんたろう)「株式市場、銘柄研究を解説」

坂本慎太郎

こころトレード研究所所長。
大学卒業後、メーカー勤務を経て、日系の証券会社でディーラーとして活躍。その後、大手生命保険会社に転職し、株式、債券のファンドマネジャー、株式のストラテジストを経験。2015年に中級者向けのトレード指導を行うこころトレード研究所を、2016年にネット投資セミナーを行う株式会社イタヨミを設立。
ディーラーとして短期、機関投資家として中長期とあらゆる取引スパンを経験し、売買の裏側まで網羅していることが強み。現在のトレードスタイルは、日本株を中心に短期は板読みに、中長期は世界情勢、需給、業績などに重きを置いた運用を行っている。

また、現場経験で積み上げた投資スキルを個人投資家に還元するため、ラジオNIKKEIや日経CNBCなどの投資番組へのレギュラー出演、講演やセミナーなどを行い、人気を博している。

著書に『DVDしっかり儲ける板読み投資術 【トレーダーズショップ限定販売】』(パンローリング)『朝9時10分までにしっかり儲ける板読み投資術』『脱イナゴでしっかり儲ける20銘柄バスケット投資術』(ともに東洋経済新報社)がある。 ハンドルネームはBコミ。

パンローリングチャンネル』第3火曜日に出演中。



■こんな方にオススメです

  • 厳選された銘柄を知りたい方
  • 相場のシナリオを学びたい方
  • マクロ分析を学びたい方
  • 材料、業績、需給などから銘柄を抽出を学びたい方
  • テクニカル分析を中心とした投資で失敗している方
  • 成績が伸び悩んでいる方
  • ファンダメンタルズを中心として投資を学びたい方
  • 相場観を養いたい方
  • ロスカットに自信を持てない方
  • 役立つ情報収集の仕方を学びたい方
  • エントリーやエグジットポイントに悩んでいる方
  • お金の流れ、日本市場の展開の考え方を知りたい方


■開催概要

タイトル マクロ分析と銘柄研究 株の通信スクール月例講義
主催 パンローリング株式会社
発売日 2019年2月発売

※動画を視聴するためのID/PASSはトレーダーズショップに登録したものと同じです。視聴URLは電子メールで平日営業日の18時頃にご案内いたします。

提供方法 オンデマンド配信
発売日から6か月間ご視聴いただけます。
受講費 15,000円+税
長期コース
  • 1年間購読:毎月更新より15,200円お得です。
  • 6か月購読:毎月更新より5,200円お得です。

  • 内容
  • マクロ分析
  • テーマディスカッションと需給・業績分析
  • 先月の事例とポイント
  • 今年の投資アイディアと検証銘柄
  • お断り

    都合により内容が予告なく変更される場合がございますので予めご了承ください。また止むを得ない事情により中止および延期する場合がございます。プログラムの追加・訂正は随時ホームページよりご案内いたします。
    本サービスはお申し込みされた会員様のみご利用頂けます。

    免責事項

    本講座で説明・解説した方法や技術、指標が利益を生むとか、あるいは損失につながることはないと仮定してはなりません。 本講座で開示する情報、過去の結果は将来を保証するものではありません。本講座は教育的な目的でのみ用いられるものであり、自己の責任に基づき独自にご判断下さい。売買の注文を勧めるものではありません。 本講座は、特定の金融機関・金融商品を推奨・勧誘するものではありません。口座開設や投資の判断はすべて自己責任で行われるべきであり、そのいかなる結果にも当社は責任を負いません。本ホームページ及びその内容を無断でコピー、引用等する行為は禁止します

    お問合せ先 パンローリング株式会社
    TEL:03-5386-7391 電子メール:info@panrolling.com

    会員様専用ページ
    会員様ログイン

    ■150万円チャレンジの
    譲渡損益額(累計)(情報元)


    ※クリックすると拡大します。

    ■出演:ラジオNIKKEI(2019.1.22)



    ■目次(2月号)

    1. 相場見通しとマクロ分析

    見通し
    ハト派スタンスに舵を切ったFRB
    1月29〜30日のFOMC
    1月4日のパウエル議長発言
    イエレンダッシュボード 堅調な雇用市場
    フィラデルフィア連銀景況感指数 製造業
    フィラデルフィア連銀景況感指数 非製造業
    GDP NOW アトランタ連銀
    12月FOMC 12月18〜19日 (1)-(2)
    FEDWATCH 6月見通し 1月8日
    FEDWATCH 6月見通し 2月6日
    FEDWATCH 12月見通し 1月8日
    FEDWATCH 12月見通し 2月6日
    米イールドカーブ 2018.12.4
    米イールドカーブ 2019.1.8
    米イールドカーブ 2019.2.5
    米2年債利回り
    米10年債利回り
    製造業PMI
    非製造業PMI
    ドル円日足
    ユーロドル日足
    ユーロ円日足
    ポンド円日足

    2. ディスカッション

    ディスカッション トピック
    ディスカッション 米国債動向
    ディスカッション 来年の注意点 株・為替

    3. 需給と業績

    4つのテールリスクに留意
    日米の株価推移
    米国債の金利動向に留意
    リスクオン・オフは何で見る?
    投資部門別株式保有比率の推移
    投資家別売買動向 (1)-(2)
    投資家別売買動向 (外国人地域別)
    投資家別売買動向 (MRF・MMF資金滞留動向)
    日経平均株価とドル円レート (1)-(2)
    信用評価損率
    期初からの業績予想の変化

    4. 先月の事例とポイント

    セクター別最終益予想 (日経平均採用銘柄) (1)-(2)
    先月の事例とポイント サンバイオショック (1)-(3)
    先月の事例とポイント 下落相場の向かい方 (1)-(5)
    先月の事例とポイント バリュエーション調整 (1)-(3)
    先月の事例とポイント ZOZOネタ (1)-(2)

    5. 20銘柄バスケット

    銘柄のピックアップ方法
    先月の20銘柄バスケットの傾向と対策
    200銘柄から絞り込んだ20銘柄
    最近の20銘柄バスケットIN OUT
    20銘柄バスケット検証 (1)-(8)

    5. 20銘柄バスケット

    今年のレンジ
    今年の日本株投資アイデア
    検証銘柄 (1)-(20)
    検証銘柄 振り返り(1)-(2)



    ■受講生のご感想
    (※旧 株のデイトレ・スイングトレード受講生の感想です。)

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