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ラリー・ウィリアムズ 電子書籍 ラリー・ウィリアムズのフォーキャスト2019

電子書籍 ラリー・ウィリアムズのフォーキャスト2019

ラリー・ウィリアムズ
パンローリング
ダウンロード販売 PDF 73頁 日本語 2019年1月発売
本体 28,000円  税込 30,240円
品切れのためご注文いただけません。 (発送可能時期について) Tweet

・開封パスワードは、トレーダーズショップにご登録の「メールアドレス」です。
・販売期間終了 2019年3月31日まで


5つのボーナスレポートフォーキャストの使い方2018年度版の検証目次よくあるご質問警告・免責事項

ラリー・ウィリアムズが独自のサイクル、季節性周期、市場行動パターンをもとに、
2019年の株式、債券、通貨、コモディティ(貴金属、穀物、エネルギー)マーケットを分析した
相場予測レポート最新版。

未来のロードマップを手にすれば、攻めと守りの好機がおのずと見えてくる!!

遂に、「フォーキャスト2019年」がリリース ―― 今、未来を知ろう

67か国の投資家とトレーダーが絶賛

  • 先物市場分析と2019年の予測はPDF70ページ超のレポート
  • 主要株式指数と個別銘柄――アメリカ、日本、中国、ドイツ、オーストラリア、ロシア、インド
  • 主要先物市場の2019年予測――アメリカの株式市場、米国債、貴金属、通貨、農産物、ソフト類
  • 各市場のロードマップになるチャート

最後の審判の敗者を怖がらないで……

1969年、1929年と言った9年で終わる年についてぐずぐず言っている。
9年で終わる年の真実を『フォーキャスト2019』で公開

どのような展望がベストですか?これですか?

多くのトレーダーがみている2019年の映像はこれです

それとも、こちらですか?

ドルインデックス先物の2019年のフォーキャストです。
無料のフォーキャスト2019です。今後の展開をチェックしていってください。

ドルインデックスの2019年予測

貴方にとってどちらのチャートが役立ちますか?
真っ白なチャートですか? それとも、未来を示すロードマップですか?

私の『フォーキャスト2019』はシンプルで明確です。
転換日ははっきりと明記しています。全く両建てやヘッジと言ったオペレーションは行いません。
購読者は広く67か国を超え、多くのトレーダーからトレーディングの必需品と称されています。その結果、毎年、完売しています。

予測に従って実際にトレードしています。
もちろん、損失も被っていますが、トレーディングにはリスクが伴います。フォーキャスト以外に、いくつかツールを使用してトレードしていますが、転換を事前に警告してくれるタイミングツールを最重要視しています。
『フォーキャスト2019』はビジュアルに転換ポイントを示しています。

市場の乱高下に合わせて転換点を見つけだすことにそれほど興味を持っていません。大きなうねり相場がいつくるのか知りたいと思っています。また、自分自身にエッジがあるときのみ勝負したいと思っています。
そして、これまでの経験を活かして、多くのトレーダー、投資家の手助けになりたいと思っています。

TV宣伝でよく使われているフレーズですが、『フォーキャスト2019』はそれだけではありません……もっと多くの情報が得られます。

『ラリー・ウィリアムズのフォーキャスト2019』に含まれているものとは

レポートはボリュームのある市場分析と予測です。
レポートでは、各市場のロードマップがチャート式に示されていますので、天井、大底、転換日は明確です。

『フォーキャスト2019』は、2019年のビジュアルな予測になっています。

対象市場はダウ・ジョーンズ工業株価指数(DJIA)だけではありません。
市場に存在しているナチュラルサイクルを見つけだして予測に役立てていますが、対象市場は主要な先物市場をカバーしています。

対象市場は…

株価指数

  • アメリカ、日本、中国、インド、ドイツ、ロシア、オーストラリア、ブラジル、そして、今年から新興市場指数

先物市場

  • 米国債、貴金属、エネルギー、通貨、ソフト類、畜産、農産物……そして、今年から商品指数と農産物指数を追加

株式市場

  • アップル、テスラ、フェイスブック、マイクロソフト、グーグル、アマゾン、ビットコインなど他多数……

『フォーキャスト2019』は主要な市場をカバーしていますから、先物、FX、ETF、CFDなど、どの金融商品で取引していても役立つツールになっています。

市場予測だけではありません……
5つのボーナスレポート

1.E-mini S&P500先物トレードシステム

昨年、レポート購読者にE-mini S&P500先物システムを開示しましたが、今年もシステムルールを公表します。
過去12か月間の検証結果をご覧ください。多くのシグナルは事前に知ることができます。

複雑なプログラムは不要です。極めてシンプルです。
2018年は31回のトレードで1枚辺り$4,512の利益でした。勝率は77%のメカニカルシステムです。
ボーナスとして、このシステムを『フォーキャスト2019』の購読者にプレゼントします。このシステムの価値はレポートの購入代金よりもはるかに価値があります。

2.ギャンのプレッシャーインデックスを学んで、独自のフォーキャストを作ろう!

WDギャンは正確な市場予測を公開していました。彼の予測手法は1つのパラグラフに集約できると知っていますか?もし、知りたければ、ぜひ『フォーキャスト2019』を購入してください。
多くのギャンのファンは2000ドルを支払っている内容です。なかには5000ドルを払うファンもいます。しかし、ここでは『フォーキャスト2019』の購読者にプレッシャーインデックスを開示します。その精度、価値はご自身で判断してください。
このボーナスレポートはレポートの購入代金以上の価値があると確信しています。

3.ブルとベアのマーケットタイミング・シグナル

長きにわたってマーケットのタイミングツールを開発してきました。
ベアマーケットの終焉の週に、ブルマーケットへ転換を示す買いシグナルを開発しました。
直前の買いシグナルは2011年8月19日に発せされていました。その前は2010年7月2日でした。

そして、遂に2014年、ファンダメンタルズの売りインディケーターの開発に成功しました。
これにより、ブルマーケットのロングポジションをいつ、仕切りか明確になりました。それだけではなく、いつ、ショートするのかもわかります。
前回、売りシグナルは2007年9月に発せられていました。その前は2001年2月でした。
このサービスはどの投資保険よりも効率よく、価値があります。

『フォーキャスト2019』の購読者には、ブルまたはベアマーケットのシグナルが2019年に発動された時には警告メールを送信します。

この警告メールが危機に直面したときの安全装置になるでしょう……このシグナル自体、レポートよりも価値があるでしょう。

2009年の買いシグナルが発せられてからかなり日が経っていますが、次のシグナルが間近に迫っているかもしれません。
2009年と2011年の買いシグナルはかなりのリターンをあげています。

4.アメリカのリセッションがどれだけ近づいているのか知ることができます

リセッション開始を知らせる3つの経済データをみつけました。
このデータが入手できるURLがレポートに記されていますので、各自がチェックできます。

『フォーキャスト2019』は主要市場の予測を含む70ページを超えるボリュームですが、その価格はたったの28,000円+税です。
E-mini S&P500先物システム、ブル/ベアのマーケットのタイミングシグナルも含まれています。
ぜひ、検証結果もご確認ください。

『フォーキャスト2008』以降、重要な短期的な転換を的中!

フォーキャストレポートの購読者がこれらのサイクルを目にしたのは10年前。以後、トップとボトムを的確に当てています。
2019年、2つの重要でベストな買いポイントをこの時点で示しています。あれから10年の月日が経ちましたが、今年は2回の絶好の買いポイントがあります。

別のフォーキャスト

ここに、2019年のフォーキャストをリストしました。どの市場かわかりますか?
回答は、『フォーキャスト2019』に掲載されています。
チャート形式のフォーキャストは一見して理解できます。予測が外れるかもしれませんが、明確かつ簡潔さは外れていません。

短期サイクルフォーキャスト2019年

貴方と私は同じ問題を抱えています……

投資の成功は未来のビジョンによって決まります。そのため、26年ほど前に各市場のフォーキャストを作成しました。そして、今、私のビジョンを多くの方と共有することができています。未来は問題ではありません。

『フォーキャスト2019』は暗闇の中にいる貴方に一つの光をさしてくれます。

トレード、投資家にとって未来を事前に知ることは夢です。
このレポートがその夢を叶えてくれると信じています。

マーケット予測のレポートの中には、翌年の株価指数のプライスだけを開示しているだけで1000ドルを超えるものも多く存在しています。
独自開発のタイミングツールは主要な先物市場だけではなく、どの国のインデックスにも活用できています。

先物だけではなく個別銘柄でも利用できています。

大量の分析結果と多くの市場を対象にしているため、『フォーキャスト2019』は70ページを超えるボリュームになっています。明確かつ簡潔ですが、アメリカの株式市場、国債、貴金属、農産物、ソフト、食肉、通貨などカバーしています。全市場を網羅していると言っても過言ではありません。

次の個別銘柄の予測も『フォーキャスト2019』に含まれています:
アップル、グーグル、アマゾン、マイクロソフト、ホームデポ、フェイスブック、テスラ、ジャック・ヘンリー&アソシエイツ、ジョンソン&ジョンソン、バークシャー・ハサウェイ、アナレイ・キャピタル・マネジメント、そして、ビットコイン

市場予測の目的は、一年前にどのポイントで何が起きるか知ることです。

『フォーキャスト2019』は主要市場の予測を含む70ページを超えるボリュームですが、その価格はたったの28,000円+税です。
E-mini S&P500先物システム、ブル/ベアのマーケットのタイミングシグナルも含まれています。
ぜひ、検証結果もご確認ください。

過去のフォーキャストレポートがどれだけ正確だったかおわかり頂けたでしょうか。
大きく外れた市場はあるか?もちろん、予測が外れたこともあります。完璧ではありません。それでも、正確なロードマップをこれまで提供できています。

精度が劣っていた予測はあったのか?パーフェクトではなく、これからも完璧ではないでしょう。しかし、過去12か月間、サイクルの研究に費やしてタイミングツールの改善に努めてきました。
私自身の最終目的は、“驚くほど正確な予測”をすることです。

『フォーキャスト2018』で紹介した主要な市場予測はおおむね市場の上昇と下降ポイントを当てていました。
それだけでも十分、トレーダーの手助けになります。大きな転換を事前に知ることはトレーダーにとって本当に大きなアドバンテージです。

『フォーキャスト2019』の購入が2019年のベスト投資になると信じています。

『フォーキャスト2019』の作成に携わるよりもトレードに費やしている時間が多く、レポートの営業をする時間がありません、そのため、販売を限定しています。

『フォーキャスト2019』の販売終了日は2019年3月31日までです。
販売終了後に『フォーキャスト2019』の問合せは受けつけませんのでご了承ください。

今日から未来に備えましょう。未来のマーケットを手に入れてください。


ラリー・ウィリアムズ


■フォーキャストのロードマップ(目次)

◇アメリカの株式市場分析
◇大統領権限トレード戦略
◇世界の主要な株式市場
◇米国債市場
◇貴金属市場
◇エネルギー市場
◇通貨市場
◇ソフト類
◇畜産物
◇農産物
◇アメリカ株式市場の個別銘柄
◇終わりに


●フォーキャスト2018年度版の検証

【ダウ】(上図)フォーキャスト (下図)実際のチャート

赤いラインは2018年の「トレンドを考慮した」フォーキャストラインです。
転換点を示しているのがブルーのフォーキャストラインです。
概ね転換点は見事ではないでしょうか?

【米国債】(上図)フォーキャスト (下図)実際のチャート

2018年は米長期金利の上昇が話題になった。誰もが米10年国債先物に目を向けたが、債券先物トレーダーは米国債Tbond先物を活発に取引している。
2018年第1四半期は米長期金利が上昇して、Tbond 先物価格は下落。Tbond 先物の短期サイクルは転換点を事前に示していた。

【日経平均】(上図)フォーキャスト (下図)実際のチャート

◆で印した転換点は、それまでの流れが転換するだけではなく、ボラティリ ティーが上昇して、3日間の値幅平均(Average True Range)も拡大。
▲で印した3日間の値幅平均がそれまでに比べて拡大。なかなか、長期トレン ドが発生しなくなった今日の市場における新たなフォーキャストレポートの 活用術の一例。

サポーター:成田氏によるご紹介

人気の週刊分析(ラリーTV)



●フォーキャストの使い方

1年間で1万ドルを114万ドル、11000%を超えるリターンを得た史上最高の短期トレーダーと称されるラリー・ウィリアムズが不可能に挑んだ相場予測。

フォーキャストには2つの重要な意味がある。

  1. その年のいつに、何が起きるかを事前に予想して、トレーダーはその動きに対して容易に反応できる。予測どおりに市場が動くことは未来を読めるということだ。
  2. 予想が実際の動きとどのように違うのかを比較することである。市場の変化に対応するということだ。仮に予測と違う場合はトレンドが強いということ。しかしそのトレンドは短命な場合が多いため、注意深く建玉を操作できる。
この違いを知ることは重要である。
予測は100%ではない!

しかし、サイクル理論や季節要因、市場行動パターンを利用したロードマップを使って大金を手にした事実がここにはある。

株式、債券、通貨、コモディティ(貴金属、穀物、エネルギー)市場の将来を少しでも垣間見ることができれば、ほかの投資家やトレーダーよりもずっと有利な立場で取引できるだろう!


●よくあるご質問

Q:フォーキャストとは何ですか? 何が学べますか?
A:フォーキャストとは「予測」です。季節要因やマーケットサイクル、そしてファンダメンタルズやテクニカル分析を利用して、2019年のマーケットの転換点(ターニングポイント)を予測できます。

Q:転換点とは何ですか?
A:マーケットが転換・反転するポイントです。ラリーがターゲットにするのは転換点とタイミングで、方向性ではありません。転換点では値幅が大きく、ボラティリティが高くなるからです。方向性の分析が重要なのではなく、利益が上げることが重要なのです。

Q:対象は米国株式だけですか?
株式市場ならば米国、オーストラリア、中国、ドイツ、日本、ロシア。先物市場は米国債、通貨、農産物、ソフト、エネルギー、貴金属、畜産など幅広く分析しています。日経平均や日本円も「フォーキャスト2019日本語版」では分析対象になっています。

Q:予測どおりにいかないこともありますか?
A:もちろん100%ではありません。ですが、長年実戦トレーダーとして市場分析を行い、結果を残してきたラリー・ウィリアムズの実績に基づくこのレポートは、過去多くの転換点を的中させてきました。目先の方向性を追う戦い方をしてきた多くのトレーダーにとって、大きな道しるべを与えてくれるはずです。

Q:対象読者は株式や先物トレーダーだけですか?
A:日本株市場はほかの市場の影響を強く受けています。日本円は金、米国債と言った市場との関係が深く、これらの市場の転換点を事前に知ることはFXトレーダーにとっても重要です。また、時間の経過と共にその価値を失うオプションでは、方向性ではなく時間が重要になるため、アメリカでは多くのオプショントレーダーが注目しています。さらに、短期トレーダーにとっては、出来高が多く値幅が広くなる日を事前に知ることで大きなアドバンテージを得られます。

Q:通貨先物とFXの違いを教えてください。
A:下記をご覧ください。

上段:日本円通貨先物(日本円・米ドル)
下段:ドル円(米ドル・日本円)

上段:ドルインデックス
下段:ユーロドル

FXも通貨先物取引も証拠金で取引する点は共通しています。
しかし、FXは現在(スポット:2営業日先)の価格で取引するのに対して、通貨先物取引は将来の価格を取引します。
そして、FXはおもに相対取引ですが、通貨先物は取引所で取引されています。


Q.E-mini、金、原油の先物などの取引単位などの取引要綱について教えてください。
銘柄名 取引単位 *取引時間(JST) *寄付 *大引
EミニS&P500先物(E-mini S&P500) US$50.00 07:00〜06:00(23時間) 7:00 6:00
NY金先物(COMEX100GOLD) US$10.00 07:00〜06:00(23時間)7:006:00
米長期国債T-Bond先物(30 YR U.S. TREASURY BOND) US$31.25 07:00〜06:00(23時間)7:006:00
WTI原油先物(CRUDE OIL FUTURE)US$10.00 07:00〜06:00(23時間)7:006:00

*米国東部夏時間を表記(米国東部冬時間は+1時間になります)
*取引時間は月曜日〜土曜日です。
*現物市場やCFDに関しては各取引所や各ブローカーの情報をご確認ください。

Q:「ベア・マーケットの警告メール」はレポートの購読者に無料で配信されますか?
A:ベア・マーケットの警告が発生した際、レポート購読者全員に無料で警告メールを配信します。
前回、この警告が発せられたのは2007年でした。

※下記の
警告・免責事項を必ずお読みください。

●講師紹介

ラリー・R・ウィリアムズ(Larry R. Williams)
50年のトレード経験を持ち、世界で最も高い評価を受ける短期トレーダー。 リアルマネーコンテスト、ロビンスワールドカップにて、史上最高の成績となる1年間で11400%を超えるリターン(114倍)の公式記録をもつ。NFA(全米先物協会)の理事を務め、モンタナ州から上院議員選挙に2度出馬。トレーダー教育の第一人者としても知られ、プロアマを問わず、世界中の成功した人たちの考え方に、ラリーの理論の影響を強く見ることができる。 1970年以降は執筆活動にも熱心に取り組み始め、なかでも、1966年に独自開発し、今でも主要な経済紙や金融・投資サイトで毎日データが公表されているテクニカルインディケーターであるウィリアムズ%Rを基にした著書はベストセラーになった。

主な著書に『ラリー・ウィリアムズの短期売買法【第2版】』『ラリー・ウィリアムズの株式必勝法』『ラリー・ウィリアムズのフォーキャスト』など多数。



警告

このレポートはすべてマーケットのタイミングについて予測しているのであって、転換後のトレンドの強弱は予測していない。サイクル分析から描かれるロードマップはマーケットのナビゲーターとしての役割を果たしている。トレンドが予測と反した方向へ進んでいても、転換日に近づくと反転する可能性が高まる。
あくまで、このフォーキャストはタイミングに焦点を当てているのだ。そのため、トレンドの方向やその強さを計るツールとはなっていない。

サイクル分析とは相場の反転を探る研究と言えるだろう。
過去の結果から、トレンド方向を予測するためにこのレポートを活用するのではなく、あくまで、反転のタイミングを事前に知ることに重点が置かれている。

フォーキャストの載せたチャート上に記した日付あたりでマーケットの転換が起こりやすい。マーケットのエネルギーがこの時期に活発化するようだ。なぜ、その日付あたりにエネルギーが存在しているのかは分からない。 これまでの本フォーキャストでは、80%近い確率でマーケットの反転を予測してきた。通常は、予測したどおりのトレンドも確認されている
(転換点と転換点を結ぶことで結果的に予測どおりだったことがよく見受けられます)。


●免責事項

  • 説明・解説した方法や技術、指標が利益を生むとか、あるいは損失につながることはないと仮定してはなりません。
  • 過去の結果は将来を保証するものではなく自己の責任に基づき独自にご判断下さい。
  • 本内容を無断でコピー、引用、転売などの行為は禁止します。
  • 製品の性質上、お客様の都合による返品・交換・キャンセルはできません。

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