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湊川啓祐 月足、週足、日足の3本足で株式投資に勝つ!〜儲からない人はこの手法を使いなさい〜

月足、週足、日足の3本足で株式投資に勝つ!〜儲からない人はこの手法を使いなさい〜

湊川啓祐
すばる舎
四六判 211頁 1999年12月発売
本体 1,500円  税込 1,650円  国内送料無料です。
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リスクを減らしリターンを大きくする究極の投資術を公開!!

〜目次〜

プロローグ:株式投資では長期・短期の双方からの見方が大切
(1)大局の中での現在の株価を見よ
(2)バブル時の高値を更新する銘柄とは
(3)長期のボックスを抜けた銘柄は週足で確認せよ
(4)売り時・買い時は週足と日足で確認
(5)日足だけに頼ると「ダマシ」で間違う
(6)市場の売買主体の動向に注目
(7)為替相場が株価を動かす
コラム;「値惚れ買い」で骨抜きに!!

1章:3本足を読みこなすための基礎知識
(1)月足、週足、日足にはどんな特徴があるか?
(2)株価と移動平均線との乖離の読み方を知っておく
(3)月足チャートの24ヶ月乖離グラフ
(4)トレンドラインを生かした株価の読み方
(5)支持線と抵抗線の読み方を知っておく
(6)週足で活用できるストキャスティクスとは?
コラム;ゴールデンクロスとデッドクロス

2章:細かなタイミングを図るローソク足(週足)の組み合わせ
(1)「つつみ線」による株価の上昇・下落
(2)「はらみ線」でも株価の動きが予測できる
(3)「たすき線」による上昇・下落の読み方
(4)「寄引同時線」による株価の動き
(5)「マド開け」は強い上昇と下落の動きだ
(6)「かぶせ線」による株価の下落を察知する
(7)「切り込み」は株価上昇を表す
コラム;ローソク足の基本パターン

3章:月足チャートでは何がわかるか
(1)月足の本来の用途は
(2)持ち合い相場かどうかを確かめる
(3)新規の上場銘柄は新たな目で
(4)24ヶ月乖離グラフで売買のタイミングがわかる!
(5)店頭から二部に上場した銘柄は?
(6)どんな優良な銘柄にも株価の限界はある
(7)月足でも仕手筋の介入がわかる
(8)チャートはその時の株価の裏付けだ
(9)自社株買いのデータが株価を上げる
(10)株式分割と株価の関係
(11)上場来の高値・安値がわかるので便利
(12)転換社債の発行は株価の頭を押さえられるか?
コラム;勉強する人だけが儲かる

4章:週足チャートブックのデータ活用法
(1)証券各社の「レーティング・リサーチ」に注目
(2)自社株買いの実施企業一覧を見る
(3)決算の上方修正銘柄を見逃すな
(4)今週買われた銘柄はどの業種なのか
(5)材料株は宝の山である
(6)人気株のプラス乖離がわかる
(7)マイナス乖離の銘柄は業績優先で
(8)貯蓄感覚ならば高利回りの銘柄を買う
(9)ストキャスティクスの安値銘柄に注目!
(10)週足の平均株価の流れで全体を見る
投資主体別の売買動向を見る
(11)業種別の株価の動向で出遅れ銘柄を探す
コラム;信用取引は儲からない?

5章:週足チャートで個別銘柄の株価を読む
(1)テーマ銘柄の動きをよく見ておく
(2)外資系のレーティングがあると
(3)出来高急増銘柄には注目せよ
(4)ストキャスティクスの変動と株価
(5)ゴールデンクロスのタイミングは
(6)業績の変化率と株価は連動する
(7)小型の銘柄は動き出すと上値が高い!
(8)携帯電話の時代を反映して株価も絶好調
(9)21世紀の夢を売る会社は現実の業績を反映しない
(10)売買出来高と連動する証券株
コラム;チャートブックはどこで買えるの?

6章:日足チャートから何を読むか<BR> (1)日足の読み方の基本
(2)日足のストキャスティクスをどう読むか?
(3)移動平均線の関係による売買のタイミング
(4)日足での「上ヒゲ」はやはり調整シグナル!?
(5)長い間横這いの時にはエネルギー蓄積も
(6)移動平均線を下に突き抜けた「下ヒゲ」は下げ過ぎ
(7)日足でのマド開けは買い気配が続いた証拠
(8)強烈な下げでも銘柄によっては買いチャンス
(9)出来高と株価の連動がよくわかる
(10)日足でも持ち合いは様子を見よ
コラム;銘柄を絞って日足をつけてみよ

7章:月足・週足・日足の3本足実践レクチャー
(1)出来高急増での株価の動きを読む
(2)天井圏での押し目狙いのパターンを読む
(3)週足ではわずかな上昇も右肩上がりに見える!?
(4)下降トレンド、実は上昇トレンド!?
(5)際限なく上がる株価はどうなるのか?
(6)大型電機株も再び高値挑戦の動きに!?
(7)最高値を更新したパソコン関連の部品メーカー
(8)上場来の高値をつける銘柄の特徴は
(9)ボックス圏の中で動く人気圏外の銘柄
(10)世界のトップメーカーは地道な株価が出る
(11)激しく上下動を繰り返す銘柄は
(12)決まった範囲で株価が動くのは
(13)ダブル底をつけた証券株はどうか

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