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ロバート・パルド/長尾慎太郎/山下恵美子 アルゴリズムトレーディング入門 自動売買のための検証・最適化・評価

アルゴリズムトレーディング入門 自動売買のための検証・最適化・評価

ベテラン度: ★★☆
ロバート・パルド, 長尾慎太郎, 山下恵美子
パンローリング
A5判 上製本 378頁 2010年6月発売
本体 7,800円  税込 8,424円  国内送料無料です。
この商品は 9月25日に 発送できる予定です。 (発送可能時期について)

  


目次読者のご意見オススメの一冊 Vol.238検証 ウォークフォワードテストとは?
利益をずっと生み続けるシステムの作り方!
自動売買を目指すトレーダーの必携書!
自動売買のバイブル!
トレーディング戦略を正しく検証・最適化するには……

本書の初版である『トレーディングシステムの開発と検証と最適化』が出版された1991年からはや16年の歳月が流れた。この間、世界は劇的に変化した。通信、テクノロジー、そしてトレーディングスタイルの大きな変化に伴い市場での競争が激化した今ほど、トレーディング戦略を正しく設計・検証するための実用的で包括的な知識が必要とされているときはないだろう。トレーディング戦略を正しく評価し、トレーディングを成功へと導くには、利益とリスクの正確な測定が不可欠だ。そして、これを可能にするのはコンピューターによる検証以外にない。今や古典ともなった初版の改訂版である本書は、プロのマネーマネジャーであり、トレーディング戦略の設計・検証とコンピュータートレーディングのエキスパートであるロバート・パルドが、トレーディング戦略開発の明快なロードマップとしてトレーダーたちに贈る書だ。トレーディングアイデアを、検証、適正な資金配分を経て、利益の出る自動化トレーディング戦略に育て上げるまでの設計図と言ってもよいだろう。

トレーディング戦略を正しく検証・最適化することは、正しく応用することよりもはるかに重要だ。トレーディングアイデアを使える戦略に変換するには、設計・検証・評価という正しいステップを踏むことが何よりも重要だ。本書では、正しい最適化、アウトオブサンプルデータによるウォークフォワード分析、トレーディング特性の作成、評価特性との比較によるリアルタイムパフォーマンスの評価だけでなく、間違った最適化によって発生し、間違った結論を生み出す元凶とも言えるオーバーフィッティングの見分け方とその防ぎ方についても解説する。

トレーディングゲームがかつてないほど激化し、市場の効率性がかつてないほどに高まった今の時代にあっても、稼ぎ続ける人はいる。それはなぜなのか。それは彼らがエッジを見つけたからである。トレーディングから大きな実りを得るためにはエッジが必要なのである。これからアルゴリズム戦略、つまりメカニカル戦略を開発しようとしている人は、まさにそのエッジに手を伸ばそうとしている人々だ。そのノウハウを本書で身につけてもらいたい。

■本書への賛辞

「利益の出るトレーディング手法の鍵を握るのが検証プロセスだ。ロバート・パルドはその検証プロセスに秩序と健全さをもたらした。最適化という難関を突破し、ウォークフォワード分析で静的システムを動的システムに変える。そんなマジックを試してみたくはないだろうか?」――ペリー・カウフマン(『ニュー・トレーディング・システム・アンド・メソッド』の著者)

「あなたのシステムは将来も利益を生み出すことができるシステムだろうか。システムがリアルタイムで使えるものかどうかをチェックすための方法がウォークフォワード分析だ。勝てるシステムは、正しく構築され、ウォークフォワード分析で実証されたシステムだけである。勝負は始める前にすでについているのである」――ラリー・ウィリアムズ(『ラリー・ウィリアムズの短期売買法』『ラリー・ウィリアムズの「インサイダー情報」で儲ける方法』『ラリー・ウィリアムズの株式必勝法』[いずれもパンローリング]などの著者)

「トレーディングシステムの将来のパフォーマンスはどう評価すればよいのだろうか。トレーディングにおけるこの重大な問題に取り組み、この分野に金字塔を打ち立てた前著『トレーディングシステムの開発と検証と最適化』(パンローリング)から幾年を経た今、ようやく待望の第2版が刊行される運びとなったのは喜ばしいかぎりである。テクノロジーの変化を反映してさらにパワーアップした本書は、トレーディングに真剣に取り組む人々にとっての頼もしい助っ人になることは間違いない」――ブルース・デボルト(アルゴリズムトレーディングの各種サービスを提供するクオンテボ社社長)

「システム開発に真剣に取り組んでいる人に、お勧めの書籍を聞いてみるとよい。おそらく彼らが最初に推薦するのがロバート・パルドの本だろう。メカニカルトレーディングを成功に導くためには、実務的なノウハウだけでなく、客観的で批判的な思考法が不可欠だ。本書はそのすべてを教えてくれる。聖杯を見つけたい人はほかを当たってもらいたい。本書はあくまでプロのトレーディングを目指す堅実なトレーダーのための書である」――アート・コリンズ(『マーケットの魔術師 システムトレーダー編』『マーケットの魔術師 大損失編』『株価指数先物必勝システム』[いずれもパンローリング]の著者)

「トレーディングシステムの設計・検証・応用について書かれた書で、本書の右に出る本はない」――コートニー・スミス(コートニー・スミス社社長)

「システムの信頼性と堅牢性は、正しい手順に沿って開発されたかどうかによって決まる。すでに古典となった初版の『トレーディングシステムの開発と検証と最適化』をさらにブラッシュアップしたこの第2版は、信頼のおける堅牢なシステムを開発するための簡単で実証された手法を提供するものだ。自分のシステムの将来のパフォーマンスを知り、リアルタイムで継続的に利益を出し続ける。トレーディングにおけるこの究極の目標を達成できるのは本書しかない」――マレー・ルジェーロ(トレーダーズスチューディオの研究開発部長、『フューチャーズ』誌の寄稿編集者)

「初版の『トレーディングシステムの開発と検証と最適化』にも増してパワーアップしたこの第2版は、トレーディングシステムのステップバイステップ構築ガイドとしての完成度はきわめて高く、システム構築の高度な概念とツールを提供してくれるものだ。本書でパルドが語る問題点に注意するだけでも、リアルタイムトレーディングでの成功度はぐんと高まるはずだ。システマティックトレーディングに関心のある人の必読書である」――マイケル・テッパー(アトラス・キャピタル・マネジメント社)


目次

監修者まえがき
序文
はじめに
謝辞 


まえがき 

第1章 トレーディング戦略について
本書を書いた理由
どんな人が読むべきか
本書が目指すもの
本書の構成

第2章 システマティックトレーディングのエッジ
自由裁量トレーディング
レベルを引き上げる
実証
定量化
リスクとリワード
パフォーマンス特性
客観性
一貫性
拡張性
ヒストリカルシミュレーションの利点
正の期待値
将来的に利益を生み出す可能性
パフォーマンス特性
適切な口座サイズ
リアルタイムパフォーマンスを測る尺度
最適化がもたらす効果3
ウォークフォワード分析がもたらす効果
戦略の完全理解から得られるメリット
信頼性
戦略の改良

第3章 トレーディング戦略の開発プロセス 
トレーディング戦略開発の2つのアプローチ
 科学的アプローチ
 経験的アプローチ
トレーディング戦略の設計プロセスの概略
 ステップ1――トレーディング戦略の策定
 ステップ2――ルールを正確に定義した形に書き換える
 ステップ3――予備検証
 ステップ4――トレーディング戦略の最適化
 ステップ5――ウォークフォワード分析
 ステップ6――システムによるトレーディング
 ステップ7――リアルタイムパフォーマンスの評価
 ステップ8――システムの改良

第4章 戦略開発プラットフォーム
スクリプト言語
スクリプトの診断
レポート作成機能
最適化
目的関数
処理速度
自動化
ウォークフォワード分析
ポートフォリオ分析
まとめ

第5章 トレーディング戦略を構成する要素
戦略を構成する3つの基本的要素
 仕掛けと手仕舞い
 リスク管理
 ポジションサイジング
典型的なトレーディング戦略の概略
トレードは仕掛けと手仕舞いからなる
 仕掛けフィルター
リスク管理
 トレードリスク
 戦略リスク
 ポートフォリオリスク
利益管理
 トレーリングストップ
 オーバーナイトギャップがトレーリングストップに及ぼす影響
 プロフィットターゲット
 オーバーナイトギャップがターゲットオーダーに及ぼす影響
ポジションサイジング4
高度なポジションサイジング戦略
まとめ

第6章 ヒストリカルシミュレーション
必要不可欠なレポート
 パフォーマンスサマリー
 トレードリスト
 資産曲線
 期間ごとのパフォーマンス
精度の重要さ
ソフトウエアの限界
 数値の丸め問題
 架空のトレード
 指値注文
現実的な仮定
 価格スリッページとトレードスリッページ
 オープニングギャップスリッページ
 オープニングレンジスリッページとクロージングレンジスリッページ
 サイズによるスリッページ
 スリッページの重要性
サーキットブレーカー
重大なイベントと重大な日
ヒストリカルデータ
株価
現物市場
先物市場
つなぎ足
パーペチュアル
修正つなぎ足
テストウィンドウのサイズ  
 統計学的条件
 サンプルサイズと統計的誤差
トレードサンプル数はどれくらい必要か
安定性
自由度
トレーディング頻度
市場のタイプ
 上げ相場
 下げ相場
 周期的相場
 保ち合い相場
効率的市場
トレーディング戦略のライフサイクル
ウィンドウサイズとモデルの寿命  

第7章 策定と具体化
トレーディング戦略の策定
具体化――アイデアを検証可能な形に変換する  
漠然としたアイデアは明確に

第8章 予備検証
計算とトレードの検証
 計算
 トレーディングルール
 まとめ
理論による検証
収益性の予備検証
多市場多期間検証
 市場バスケットの選択
 検証期間の長さの決定
 データのセグメント化
 検証の実行
 検証の結果

第9章 探索と評価
さまざまな探索法  
 グリッド探索法
 優先的段階探索法
 山登り法
 多点山登り法
高度な探索法
 擬似焼きなまし法
 遺伝的アルゴリズム
 粒子群最適化
探索法おける問題点
目的関数
いろいろな評価法
複数の評価基準を用いる評価法

第10章 最適化
最適化とオーバーフィッティング
最適化の簡単な例
最適化の枠組み
 変数の選定
 スキャンレンジの選定
 ヒストリカルサンプルの選定
 目的関数の選定
 最適化の評価
多市場多期間最適化
最適化の評価
堅牢なトレーディング戦略
 堅牢な最適化
統計学的に有意な最適化特性
最適化特性の分布
最適化特性の形状
最適化に対する戦略の反応
その戦略はさらに開発を進める価値のあるものか

第11章 ウォークフォワード分析
堅牢なトレーディング戦略か
堅牢性とウォークフォワード効率
オーバーフィッティングに対する対策
リスクとリターンを測る信頼性の高い尺度
市場変動による影響
最良の変数の組
データの妥当性
 ピークパフォーマンス
 統計学的厳密さ
変動する市場
さまざまな市場状態
ウォークフォワード
ウォークフォワードの役割
ウォークフォワードテストの設定
ウォークフォワードテストの実例
ウォークフォワード分析
 ウォークフォワード分析の目的
 ウォークフォワード分析の実例
堅牢な戦略か
WFEはどれくらいであればよいのか
リスクについて
ウォークフォワード分析とポートフォリオ

第12章 パフォーマンスの評価
投資としてのトレーディング戦略
リスクの大きさ
ほかの投資との比較 
最大ドローダウンとトレーディングリスク
 最大ドローダウン
 最大ドローダウンとトレーダー
 資産の最大成長とトレーダー
 トレード資産とリスク
リスク調整済みリターン
リワード・リスク比率
モデル効率
安定性
損益のパターン

第13章 オーバーフィッティングのさまざまな側面
オーバーフィッティングとは何か
後知恵の誤用
オーバーフィットした予測モデルのケース
オーバーフィットしたトレーディングモデルのケース
オーバーフィットしたトレーディングモデルを見分けるためのコツ
オーバーフィッティングの要因
 自由度
 自由度の測定
 自由度、サンプルサイズ、スタートアップ・オーバーヘッド
 トレードサンプルのサイズ
 最適化エラー1――過剰変数
 最適化エラー2――過剰スキャン
 「小さな池のなかの大きな魚」現象
 ウォークフォワードテスト

第14章 戦略によるトレーディング
トレーディングの心理的側面
投資収益率
 劣悪な戦略
 市場の縮小
 未知の市場状態
 ライバルの出現
最大損失51
リアルタイムパフォーマンスと評価パフォーマンス
評価特性とトレーディング特性の比較
評価特性を理解しよう
パフォーマンスのゆがみ
 予期せぬ利益
 連敗
 小康状態
まとめ


序文より

本書の初版を読んだとき、私とわが社のスタッフが特に関心を持ったのは、システム開発にウォークフォワード分析を用いることのメリットを書いてある部分だった。

今や初版は古典的存在だが、一般に古典に手を加えるのはタブーとさえ言われる。しかし、本書の場合、それは必然だったと言えよう。ボブが「はじめに」で述べているように、本書初版が出版された1991年以降、コンピューターの世界も、トレーディング、そしてマネーマネジメントの世界も大きく様変わりした。われわれを取り巻く世界の劇的変化に合わせてボブがこの第2版の執筆を決意したのはまさに的を射た行為だったと言えよう。本書が素晴らしいのは、初版の改訂にとどまらず、世界の変化を認識し、内容をより明確かつ深い洞察力をもって解説するとともに、この間に彼が学び得た新たな洞察を加えている点である... (全文を読む)


第2版の執筆を決意したわけ

本書初版である『トレーディングシステムの開発と検証と最適化――オーバーフィッティングの健全な解決方法を求めて』(パンローリング)が出版されたのは1991年である。それから17年の間にわれわれを取り巻く世界は大きく変化した。市場も変化したという人もいるが、私はそうは思わない。

通信、テクノロジー、富、トレーディングスタイルの変化を取り込みながら公正価値を瞬時に算出するという市場の本質は今も昔も変わらない。市場の最大の特徴は、市場参加者のスタイルの変化に適応する能力であると私は思っている。

本編に入る前に、初版出版以降の世界の主な変化とそれが市場とトレーディングに与えた影響について見ておきたいと思う。しばしお付き合い願いたい。一言でいえば、これらの変化によってトレーディングの性質とこの業界は大きく様変わりし、それに伴ってトレーディング戦略の設計と評価の方法も根本的に変わった。

「どのように変わったのか」と思う読者がいるかもしれないが、これは当然の疑問である。これは本書の主題に深く関わるため、私の考えを述べておきたい。

トレーディングシステム――底辺からロックスターへ

現在と1990年初頭との最大の違いは、1990年代初頭は、トレーディングシステムが本当に機能するのかどうかが疑問視されていたことである。比較的最近この業界に入って来た人にとってはちょっとショックな話かもしれない。アルゴリズムトレーディングに多くのメリットがあることは、今や疑う余地のないものとして、まるで宗教的信仰のように広く信じられている。

アルゴリズムトレーディングのメリットを一般に広く認識させることに長年取り組んできた者としては、アルゴリズムトレーディングを頭から疑うのも、宗教のように信じるのも危険だと思っている。私が提唱するのは科学的手法と経験的アプローチである。こうした批判的手法を、一貫性と厳密さ、そして適度な懐疑主義をもって採用しない限り、トレーディングでの成功はありえないと思っている... (全文を読む)


著者紹介

ロバート・パルド ロバート・パルド(Robert Pardo)
トレーディング戦略の設計・検証のエキスパートして知られ、プロのマネーマネジャーとしても長い経歴を持つ。マネーマネジメント会社であるパルド・キャピタル・リミテッド(PCL)をはじめ、コンサルティング会社のパルド・グループ、独自の市場分析サービスを提供するパルド・アナリティックス・リミテッドの創始者兼社長でもある。1983年以来、自作ソフトウエアの改良、市販のトレーディングソフトの設計、プログラミング、ドキュメンテーションに精力的に取り組んでいる。トレーディングの世界最大手であるゴールドマンサックス、トランスワールド・オイル、大和証券でコンサルタントを勤めた経験もある。さらに、パルド・キャピタル社とダン・キャピタル・マネジメント社とのジョイントベンチャーでXT99トレーディングプラットフォームを開発した。PCLは1999年6月以来、300%を超えるリターンを上げ、フューチャーズ誌の年間運用成績ランキングの5位以内に6回入り、2001年にはトップに立った。2008年には142%という驚異的なリターンを記録し、ここ10年間でも年平均26%以上のパフォーマンスを上げて、CTA(商品投資顧問業者)上位30社の常連になっている。ロバート・パルドへのアクセスは、rep@pardocapital.com またはホームページの http://www.pardocapital.com/ 。

(ウィザードブックシリーズ167)

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